三重の地納豆的切り口の梅納豆が登場!
三重県嬉野町の山奥、農業まちおこし集団「天然食材農園21世紀グループ」の特産梅干しは無農薬の梅と能登の自然塩、三重県紀宝町の天然醸造酢だけで作った手作り梅干しで、まろやかな味が納豆との相性抜群!
地元三重県産大粒大豆100%使用
嬉野町天然梅干し使用
(賞味期限10日です)
1個 242円
(商品230円+税12円)
小鉢入り100g(自然たれ入り)
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嬉野天然梅干し納豆 注文口
◆とびっきり極上の梅干しで納豆を食べよう!
この納豆のウリは梅干しが添付されていることです。そう、梅ペーストにしないで
“梅干し丸々そのまま”
添付しているのです。
これは食べる時に梅干しを箸でほぐして梅肉を納豆に混ぜるのです。
じゃあ、梅肉をほぐした後の“梅タネ”はどうするのでしょうか?
気にしないで…。 お口の中へ放り込んで下さいネ。
表現は汚いですが納豆をネバらせているあいだ
“しゃぶって”
いてください。
梅肉のついた最高の梅タネを気が済むまで楽しんでください。
これが
“ねらい”
なんです。当店の切り口なんです。
梅タネをしゃぶっているあいだにこれからの日本の農業について考えましょう。
それはこの梅干しだから考えるのです。
普通の梅干しでは店長もそこまで言いません。
この梅干し「嬉野町天然梅干し」は、かの天然食材農園二十一世紀さんが作った梅干しなのです。原材料の梅の実はずっと「ほったらかし(こちらの言葉でそのまま放置してあること)」の梅の木(つまりこの農園では農薬を散布する考えが存在しない)で育ったものです。この実をシソ・奥能登の自然海塩・三重紀宝町の天然醸造みふね酢といった只者でない天然モノで手づくりした梅干しなのです。もちろん天日干しは欠かせません。
前置きが長くなったのですが、そのような梅干しをほぐして納豆に混ぜて食べる!のです。
美味しいですよ〜〜。
梅干しを混ぜるだけで食べられるほど味が良いのですが、一応自然タレも添付してございます。お好みでどうぞ。
ネバる・しゃぶる・日本に生まれて良かった…と思わず感じてしまうラインナップ、三重の地納豆から提案します。
◆作り方
1. 納豆をかき混ぜる。
2. 梅干しの梅肉をほぐして納豆と一緒に混ぜる。
3. 梅干しの種をお口に入れて楽しむ。
4. お好みに合わせてタレ・からしをかけて完成。
「天然食材農園二十一世紀」のサイトはこちらです→
http://www.nattouya.com/matusaka-info/index#nouenn
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