☆ たぬみせ おすすめ ☆ |
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☆工場レストラン 健食 たぬみせ「基本理念」です☆ |
1.「健食」とは |
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・健康を食べる”という意味で、忙しい現代において忘れがちな栄養素を食事から摂ることを外食で実現する試みです。 |
2.納豆レストランとして |
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【納豆BARの設置】
納豆は朝食堂、ランチバイキング、おやつカフェ、ディナーバイキングのどの時間もパックが積み上げて置いてある「食べ放題」のスタイルとします。 |
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【食材としての納豆利用方法】
料理における材料としての納豆の使い方として・・・
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・朝食堂(土日限定開催) 体にやさしいメニューにお客様が納豆をお好みで加えてもらいます。 |
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・ランチバイキングでは各料理にさりげなく「いったいどこに納豆が入っているのだろう?」とお客様が不思議がるようで、 |
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納豆の良さを引き出し、バランスを重視した“素材として納豆の意外な料理への新しい使い方の提案”に挑みます。 |
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もちろん、納豆主役の料理もあり、納豆好き嫌い関係なく楽しんでいただける食卓を目指します。 |
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・おやつカフェではカフェメニュー(ドリンク類・デザート類)に納豆もしくは納豆菌を加工して利用します。 |
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・ディナーバイキングではランチバイキングと同じく各料理にさりげなく「いったいどこに納豆が入っているのだろう?」という、納豆健康創作料理と相可高校食物調理科生徒さんのメニュー料理をお召し上がりいただけます。 |
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敷居の高くない、さりげなく美味しく健康をあたりまえに食べて満足をして明日への活力へ変わる「晩ごはん」へ。スタッフ一同お客様に楽しんでいただけますように頑張ります。 |
3.美味しいご飯 |
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お米は地元米を使います。(イベントとして他地域の特選米を使用する時もあるかもしれません) |
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お水はFFCウォーター元始活性水を使用し、米とぎ水・炊き水にすることでお米の味を最大限引き出します。 |
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お米の炊き込みは土鍋でおこないます。土鍋で炊きますとお米の粒が立って炊き上がりふっくらとしています。おこげも美味しいですね。「懐かしいご飯だね」とのご感想をいただきます。 |
4.卵の位置づけ |
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卵は材料の中でも納豆のパートナーとなりますので新鮮な卵で他の食材よりたくさん使ってまいります。 |
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養鶏場は地元松阪の養鶏場を基本に、お客様へ県内の熱心な養鶏場も複数紹介してまいります。 |
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同じ日にいくつかの養鶏場の美味しい卵が食べ比べられるかもしれません。 |
5.食材調達の考え方は「できるだけ地産地消」 |
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野菜は調達優先順位「松阪管内にあるもの」→「三重にあるもの」→「日本にあるもの」→「外国にあるもの」となります。 |
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また、旬のものは主役となって料理に登場する機会が増えます。 |
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伊勢ひじき、あおさのりなど海藻類も優先順位は野菜と一緒です。 |
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牛肉は地元素材をなるべくお得に利用し提供させていただくコンセプトに従い「三重県産黒毛和牛」の「小間切れ」「スジ」「ホルモン類」「牛脂」などを調達し使用します。また、豚肉、鶏肉も三重県産を使用します。 |
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牛乳、ヨーグルトの乳製品も三重県産中心で使ってまいります。 |
6.食育イベント(ランチ&ディナーバイキング時間帯・イベント開催時)について |
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バイキングでは県立相可高校食物調理科生徒の皆様が考案したレシピを忠実に再現した納豆料理「2品」を「相可高校食物調理科コーナー」として木曜〜火曜まで週単位で提供させていただきます。 |
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イベントとして不定期で「イノシシ肉」、「鹿肉」、「キジ肉」、「ダチョウ肉」「マンボウ」などの普段なじみの無い食材がたまに登場するかもしれません。【健食企画】 |
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また、「天然食材農園二十一世紀」ブランド(嬉野町)の天然の野菜を主役にした料理も加わる「天然食材農園二十一世紀メニューデー」を開催します。(不定期) |
7.調味料を安全なものに |
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調味料はなるべく地元産でまかない、安全性を吟味します。また、それを基本とした味付け調整を行ってまいります。 |
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塩は「岩戸の塩」、バターは「大内山バター」、お酢は「みふね酢」を中心に使ってまいります。 |
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味噌と醤油は納豆のパートナーですので、県内各生産者様の味噌・醤油を満遍なく使ってまいります。 |
8.工場レストランと名乗る意味 |
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材料に使用することで地元に愛情をもって活動をされている生産者の皆様(三重県内生産加工品そのもの)のPRに少しでもお役に立てるように運営を行ってまいります。 |
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もちろん納豆工場の中にあることでお客様、特にお子様に食育の機会を設けること。(食べ物はお口に届くまでにたくさんの人の力が必要だということを心に残していただけるように) |
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楽しいお時間をお過ごし下さいませ。 |